よくあるご質問

無料体験

入塾前に関するご質問

パソコンを用意する必要はありますか?
パソコンは教室に完備しておりますので、購入の必要はありません。
ただし、ICT 森の学習塾ではご家庭で併せてeラーニングによる学習を行うことで、より効果的に自立学習習慣が身につくと考えていますので、「すらら」を受講の場合にはパソコンやタブレットでの自宅学習「おウチですらら」をおすすめしています。
教材の購入はありますか?
「すらら」「Qubena(キュビナ)」にはありません。
「mpi英語プログラム」ではワークブックにより学習を進めていきますので、学習の進度に応じてワークブックをご購入いただきます。
定員はありますか?
座席の数に限りがございます。時間帯によってはお席の確保が難しい場合もございます。
体験だけでも大丈夫ですか?
もちろん体験だけでも歓迎です。 無理な勧誘などはございませんので、お気軽に無料体験学習をおためしください。
他の塾との併用も可能ですか?
もちろん可能です。他の塾の受講内容をお伺いして無理のない学習プランをご提案させていただきます。ICT 森の学習塾では、小学生で1時限/週×4回、中学生で2時限/週×4回のコースから設定しています。

学習内容に関するご質問

学校の教科書に合った勉強はできますか?
奈良市立中学校、小学校の採用教科書に対応可能です。「すらら」とのフィッティングはスタディ・アドバイザーが学習プランをご提示させていただきます。
中学校の定期テスト対策はできますか?
各中学校のテスト範囲にあわせた学習プランを設定いたします。「すらら」で、教科書内容に沿った集中模擬テストの作成や受験も可能です。また、試験前にはコーチが試験範囲に対応した対策をご指導します。
高校受験対策は大丈夫ですか?
お子さまの学力、志望校レベルにあわせた学習カリキュラムを設定いたします。まず日常的に「すらら」で地力をつけます。とくに不得意な単元があれば「すらら」の反復を繰り返す等の指導をいたします。試験直前には過去問の対策コースを別途設けます。過去問は奈良県立高校、その他の私立高校の過去5年にわたる過去問を瞬時にセレクトして模擬試験問題を作成するICTシステムを導入しています。
私立・国立の中高一貫校の授業カリキュラムにも対応できますか?
お通いの学校の授業進度にあわせた学習プランをご用意いたします。「すらら」は無学年方式で高校3年生まで対応できますので、中高一貫校のカリキュラムにも柔軟に対応できます。
短期間で集中的に勉強したいのですが、可能ですか?
もちろん可能です。夏休みなどのまとまった期間に前の学年で学習した単元や受験対策の内容をまとめて復習したり、試験によく出る部分などを集中して短期間で学習するなど、目的に合わせた学習プランをご提案させていただきます。ぜひ、ご相談ください!

「すらら」についての詳細ページもご覧ください

個別指導の形式は一人にひとりの対応ですか?
ICT森の学習塾の指導方法は、1対1や1対2でつきっきりで指導する方法ではありません。
コーチ1人で生徒1人を指導した方が一見、成績があがりそうなイメージがありますが、実際はそうとも言い切れません。成績をあげるには、指導する時間より自分で考えて学習する「自立型学習」の時間を増やすことがより効果的ですので、生徒が質問しすぐに教えてもらえる環境は、ときに受動的となり、「自立型学習」の習慣づけの妨げになります。 成績向上は「学習内容の理解」と「反復演習での定着」を自立してできるようになるかがポイントになりますので、ICT森の学習塾では生徒が自分で考え、より多くの問題を解くことで、自立学習の習慣づけを行うことを目標としています。もちろん、「質問したいときにはすぐ質問できる」「1人ひとりに合わせてわからないところを教えてもらえる」という個別のチュートリアルは行いますので、ご安心ください。

プランに関するご質問

途中でプランの変更や追加・キャンセルはできますか?
前月10日までにお申し出いただければ、いつでもプラン変更が可能です。
欠席した場合、振替授業をしていただけますか?
欠席時はできる限り振替対応させていただきますが、座席の空き状況によってご希望のお時間をご用意できない場合もあります。また、予約コマ欠席の際には、事前にLINE等でご連絡いただけますと幸いです。 (予期しない欠席の場合、安全確保の観点から当塾から保護者さま宛に緊急連絡を差し上げる場合がございます)
奈良県立高校の内申点強化対策
奈良県の県立高校(一部の市立高校)の受験では、中学2年からの内申点が反映されます。
内申点を揃えるには定期テスト対策を徹底することが基本です。定期テストや公立高校の入試では高度すぎたり、難解な問題は出題されません。つまり、基本的な問題の反復・繰り返しにより、基礎能力をしっかりつけることこそ内申点を揃える王道です。
多くの学習塾では発展問題と称して高度かつ難解な問題を指導するケースがありますが、「すらら」方式のICT森の学習塾では、そのシステム上、過度に高度な問題は扱いません。定期テストで出題され、かつ入試で問われるレベルの問題のみをICT技術で一人ひとりに合うよう抽出し、それらの演習を繰り返し「すらら」で学習し、確実な得点獲得を目指します。ICT森の学習塾は、生徒さんに過剰な課題や量の負荷を与えて負担を増やすようなカリキュラム内容は排除し、本当に必要な項目のみを厳選した学習プランを策定して一人ひとりに合わせて実施します。
思考力や発展問題を解く能力が培われないのではないのか?そんなご心配は無用です。
「すらら」は単に問題を解くのではなく、ICT学習でキャラクターとインタラクティブにコミュニケーションすることで、知らず知らずのうちに思考・思索し、新しい問題を解決する能力を高めていきます。これこそが、ICT×自立学習の真のメリットです。
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